ほめどころ

がうがう

TIGER & BUNNY 劇場版2作の重低音ウーハー応援上映みた

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http://www.tigerandbunny.net/

映画のチョイスがピーキーなことで有名な塚口サンサン劇場で!

端的な感想は以下の通り


音にこだわりのある映画館

特別音響上映を売りにしてる映画館だけあって、音響は素晴らしかった。通常の視聴では聞こえない音がめちゃくちゃたくさん聞こえてきて、そのせいで、いい意味で映画の雰囲気も全然違う印象になった。人が歩けば足音は聞こえるし、町のシーンではガヤがちゃんと聞こえるし、とても没入感を感じられる上映だった。

一番びっくりしたのは、やはり斎藤さんの声が聞こえること。家で見る分には、クソスーツの説明のシーンはわざと声をあてずに字幕つけてたのかと思いきや、実は普通に喋ってた!席が真ん中の後ろの方だったのに聞こえてたから、スピーカーの近くの人は普通に聞き取れてたと思う。

その上、ただ大ボリュームなだけではなく、会話シーンや戦闘シーンごとにいい具合に調整されてたと思う。会話では音の定位ちゃんと振ってたり、戦闘シーンの爆発では低音ブリブリに利かして、シアターの床やイスがビリビリするぐらい音圧かけてきたり、それでいて単調なドンシャリにならないよう耳障りさは無い調整、みたいな。
秒単位でイコライザー切り替えて、周波数特性変えてるんじゃないだろうか。おそろしい!!

応援上映

みなさんプロのシュテルンビルト市民らしく、愛のある声援が多く気持ちのいい応援上映だった。
覚えてるだけ声援ポイントやおもしろかったポイントなど。

基本

ヒーローがポイントを得たタイミングで拍手と歓声(e.g.登場、救出、捕獲)
特に登場シーンは最高の盛り上がりだった。サイリウムがヒーロー色で染まって、歓声と呼び声が凄かった。自分もヒーロー出るたびにめっちゃ名前叫んでたけど、隣とか前の人はあんまり声出さないタイプの人だったから、引かれてた。

映画開始の配給ロゴではもちろん\ありがとう!/
スポンサーに感謝しろってベンさんも言ってたしね。

Beginning

  • 最初の虎徹「行ってきます」のシーンではみんなで\いってらっしゃい!/
  • 最初のHEROTVでの登場が各ヒーロー最初の登場シーンだから盛り上がりもひとしおだった
    • \ファイヤーさーん!/\ロックバイソン!/
  • 「ワイルドに」\咆えるぜ!/
    • \ワイルドタイガー!/
  • 氷で客船救出
    • \ローズちゃーん!/
  • キューティエスケープ\かわいいー!/
  • ワイルドタイガー時間切れ、からの謎のヒーロー登場\キャーーーーーーーー!!!!/
  • ローズちゃんCMペプシネックス!/
  • シーズン結果発表、バーナビー「フッ」\キャーーーーーーーー!!!!/
  • バーナビー観客席で一人\隣いいですかー!?/
  • TOPMAGヒーロー事業部撤退\あぁぁーー↓↓↓/
  • \ネジ!!!!!/
  • 虎徹新スーツ\似合ってるー!/
  • バーナビー新スーツ\キャーーーーーーーー!!!!/
  • 虎徹フックがバーナビーに\あぁぁーー↑↑↑/
    • からまる\FOOOOOOOOOO!!!/
  • 斎藤さんのシーンでは、みんな声を聞こうと耳をかたむけてた
  • \巻き子ちゃーーん!/
  • 虎徹がバーナビーのマネしてバカにするシーンで、サイリウムをピンクにしてウサギの耳みたいにしてる人いた
  • ファイヤーさんに向かって石像が倒れてくる\あぁぁーーー/
  • バーナビー、虎徹からの着信を無視\出てあげてーー!!/
  • ロックバイソン硬質化\触らせてーーー!!!/
  • 折紙サイクロン\こっち向いてーー!/
  • 歓迎会後出動で赤いサイリウムで誘導員してる人いた
  • ブルーローズお尻\FOOOOOOOOOO!!!/
  • スカイハイ閉じ込められる\あ!スカイハイだー!/
  • T&B腕組み\キャーーーーーーーー!!!!/\仲良いねーー!!/
  • 劇場版第2弾\キャーーーーーーーー!!!!/\観たーーい!!/

Rising

  • ヴィルギル「次」\次!/
  • ひったくり捕獲
    • バーナビー「フッ」\キャーーーーーーーー!!!!/
    • 子供「あ、虎徹だ!」\もっとがんばれー!虎徹!/
  • T&B喧嘩\まぁまぁまぁまぁ!/
  • 虎徹「おまえらしっかり勉強しろよ」\はいっ!/
  • T&B一部復帰(拍手)
  • 虎徹部屋\くらーーい!/\電気つけてーー!/
  • コンビ復活記者発表、バーナビー登場(拍手)
  • ライアン登場\誰ー!?え、誰!?/
  • ライアン「~覚えとけ!!」\はいっ!!/
    • 「俺のブーツにキスをしな」\するーっ!/
  • 虎徹からバーナビーへ「スポットライトを浴びてるお前、かっこよかったぞ」\たしかにー!!/
  • ロックバイソン「反則チックだよなあ?」\そうだ!そうだ!/
  • \カニっ!/
  • 折紙サイクロン、ダーツ\おぉぉーーー!!!/
  • ふたたび虎徹部屋\くらーーい!/\電気つけてーー!/
  • 声vsスカイ、ロック、折紙、初対面のシーンはガラスも含めて音響が特にすごかった、鳥肌たった
  • ライアンのバーナビーに対する「うわっまじめーw」の時にサイリウムでライアンの指のマネしてる人いた。ピッピッて。
  • ネイサンが病室で拒否される同級生って畠中祐だったのか、香賀美タイガまんまの演技だった
  • ライアン「伝説ってなんなの?w」
    • バーナビーの顔\顔!顔!/\顔に出てるよーー!!/
  • WILDTIGER HOMEPAGE「NO NEW MESSAGES」\アドレス教えてーーーー!!!!/
  • 虎徹、バーナビーとライアンの乗るダブルチェイサーを見かける\あぁぁーー↓↓↓/
  • ジャスティスフェスティバル、かえでちゃん\あぁぁーーー/
  • かえでちゃん身だしなみ整える\かわいいー!/
    • か「やっぱいいわー!」\わかるーー!/
  • ロックバイソン、パクる\あぁぁーー!!!/
  • ロイズさんコーヒー持ってる\逃げてーーー!/
  • 斎藤さん登場\キャーーーーーーーー!!!!/
  • ドラゴンキッド「~あんな素敵な人、他にいない!!」\そうだ!そうだー!!/
  • ファイヤーさん、トラウマ克服(拍手)
  • ドッドーン、ドドドドドドド\あぁぁーーーーー↑↑↑/
  • ロックバイソン体当たり\FOOOOOOOOOO!!!/
  • ファイヤーさん登場\キャーー!!!!/\ファイヤーさーーん!/
  • ファイヤーさん「~~オカマはなにか知ってる?」\なーにー?/\最強よ!!!!!!!/
  • ライアン「おい!おい!」\おい!おい!/
  • ロイズさんぐったり\大丈夫ーー?/
  • 複数回ある、ルナの月背景で「タナトスの声を~」のシーンで青サイリウムでマネしてる人いた
  • 鉄塊がライアンへ\あぁぁーー!!!/
  • 虎徹、風船を拾う(拍手)
  • ロックバイソンがドリルを止める\キャーーーーー!!!!/
    • からの\キャーーーーー!!!!/\キャーーーーー!!!!/\キャーーーーー!!!!/
  • どどどん!!「俺のブーツに~」\するーっ!/\キャーーーーー!!!!/
  • グッドラックモード、こ「バニー!」バ「わかってますよ」\キャーーーーー!!!!/
    • からの\キャーーーーー!!!!/\キャーーーーー!!!!/\キャーーーーー!!!!/
  • (拍手)
  • かえでちゃん「やめた」\えぇぇーー↓↓/\かわいすぎる!!/
  • ライアン「カメラ」黄サイリウムでピッピッ
  • 市民中継\そうだ!そうだ!!/\そうだよ!/
    • \タイガー!/\タイガー!/\タイガー!/\タイガー!/\タイガー!/
  • ライアン「じゃあな」\いかないでー!!!!/
  • こ「たまにはそっちに」バ「だめです」\あぁぁーー↓↓↓/

ほか

Beginningは物語の導入とシリアスな展開が多くあんまり拍手とか声援が入る余地なかった気がする。ヒーロー登場シーンなんかはかなり盛り上がってたし、タイミングの問題だと思う。
Risingは戦闘シーンも多く、シリアス・ギャグシーンともに良いリズムで挟まれるので中弛みすることなく、適度に盛り上がれて、応援上映向きの素晴らしい脚本・演出だと思った。そもそも折込済みで作られてるのかな。当時、上映初期から「絶叫ナイト」などのタイトルで企画あった気がするけど、リアルタイム組ではないので微妙な記憶。

あと、当然だけど歓声は黄色い声援が多かった。男性客は1割以下って感じだった。どのヒーローも人気だけどやっぱりタイガー&バニーのシーンは別格に盛り上がってた。

それと、なぜか熱烈なロイズさんファンと、斎藤さんファンがいて、がんばって声出してた気がする。

劇場版 TIGER & BUNNY 重低音ウーハー上映がみれるのはここだけ!

www.sunsun.info

応援上映は終わっちゃったけど、上質な音響設備での上映はまだつづいているので、気になった方は是非劇場へどうぞ。

上映期間は8月20日(日)~25日(金)
日本国内で今タイバニが見れるのは、たぶんここだけ!!急げ!!!!

できれば、年一ぐらいで応援したいんですけど、どうでしょうか?サンサン劇場さん

ほか

最近、いろんなタイトルで応援上映ふえすぎててスケジュール補足しきれない。自分の知らない作品で応援上映があったりすると、知らないということがすごく悔しい。行けば絶対面白いのはわかってるのに行けない悲しさ。ポケモンとか絶対おもしろいと思う、行ってないけど。

にわか知識で行っても、愛あふれる応援ができないと、それはそれで悔しいというところもある。可能なら予習して行けばいいだろうけど、普段からそのコンテンツに触れてる人と比べると圧倒的に愛が及ばないだろうしね。

今回の応援上映は行けてほんとうに良かった。熾烈なチケット争いにも勝ててよかった。ありがとう!そして、ありがとう!

評価は



+2000points!!

キング オブ ヒーロー!!!!!!!!!!!!!!

映画 夜は短し歩けよ乙女

見ました。


『夜は短し歩けよ乙女』 90秒予告

kurokaminootome.com

特別上映

監督の舞台挨拶してから上映ってパターンの回のために、京都二条まで行ってきた。森見登美彦の登壇も予定されてたけど、急遽予定変更でいなかった・・・
話の内容はよくある制作秘話みたいな感じのお話があって、最後に監督がこの映画の見所を一言でみたいな質問に対して「人が城になるところ」って言ってたけど、最後まで見て結局どのシーンかわからなかった。聞き間違えたのだろうか。

所感

一番好きな話、韋駄天コタツと偏屈王のシーンにたっぷり時間とってあって、しかも演劇シーンに力入れてあったのがとても良かった。
音楽は大島ミチルソラノヲトとか赤髪の白雪姫もやってた人!最高かよ!!
ちなみに音楽に限らず、四畳半のスタッフが再集結したチームなので、演出・脚本・音楽すべて高質。
上映前の監督挨拶でも言ってたけど、四畳半の要素を少し混ぜてあった。が、四畳半神話大系を読んだのがかなり前なので、あれ?これはどっちの人・設定だったっけってなることが多かった。もう一回、四畳半と夜はを読んでから観たいと思う。円盤購入待ったなし!

ほか

星野源は、ここ最近のオタク界隈での一番の出生頭だと思う。自身の関わる音楽や俳優や文筆業では大成功してるし、テレビ視聴率の伸び悩む今、逃げ恥がめちゃくちゃヒットしてるし、ANNで冠も持ってるし、挙句の果てに声優業で主演やって大ファンの花澤香菜と共演て!花澤香菜て!!!

映像化されて、「偏屈王」舞台監督の須田紀子がすごく良いキャラに仕上がっていた。偏屈王最終幕で勇気を出して手を挙げるシーンは、よくある話の展開だけど、大好きなパターン。

夜はの黒髪の乙女や、四畳半の明石さんは、昔から自分の中の理想の女性像かもしれない。

もちぐま出てた気がする

EDのアジカンの曲、「荒野を歩け」の曲名を見て、え!?必殺仕置人の!?って思ったけど、仕置人の方は「荒野の果てに」だった

評価

文句なしの2000点!!
ありがとう!!

トランペットの映画みた

MILES AHEAD/マイルス・デイヴィス 空白の5年間

www.miles-ahead.jp

ブルーに生まれついて

borntobeblue.jp

こっちはチェットベイカーのお話。

感想とか

マイルスデイヴィスの方を先に見て良かった。チェットベイカーの方にマイルスはキーパーソンとして出てるけどマイルスのほうにチェットは出てない。

MILES AHEADは1975年からの5年間を伝記風に構成されてた。ちょっとしたアクションシーンとか演奏シーンもあり、マイルスデイヴィスに詳しくなくても見やすい内容になっていた。
マイルスデイヴィスの人柄については多くの資料があるけど、どれも同じようなキャラクターで、もちろんこの映画もそのとおりのキャラクターで演じられてた。ここまで、誰から見ても同じようにうつる人柄の人間もなかなかいないのではなかろうか。良く言えば筋の通った生き方だったのだろう。

チェットベイカーの方は、全体的に暗澹とした雰囲気の中、音楽と愛についてのみ表現されてた。
チェットの父親のセリフの日本語訳がなんかおかしかった。キャラクターとしては、口は悪いけど根は良いタイプのおせっかい親父、みたいな感じで、そういう人が言う、愛のある軽口とか皮肉は可愛げがあるけど、訳文のニュアンスが微妙におかしくて、黒人にいいイメージがない軽いレイシストの田舎の頑固親父みたいなニュアンスになってた。
話の流れと、英語音声と訳文を比較してそういう印象を受けたけど、見る人が見れば、父親の人柄をうまく表現した秀逸な訳になってたのかもしれない。こういうところの機微を感じとれるかが、教養とか文化的知識の差なんだろうなと思った。

リチャード・ボックと復帰の話をするシーンで、二人の間にある柱が心の壁のように見えるカメラワークしてたけど、どうにもあからさまでいやらしい印象を受けた。トレイラーにもそのシーン使われてるし、あまりにもダサいのでもうちょっとうまい演出無かったのかなと思った。

あと、植木鉢を盗むシーンは、話の前後の流れにまったく繋がっていなかったので、理解できなかった。編集のミスなのか、それとも、チェットベイカーの因縁に関わる演出だったけど、僕に知識が足りないだけなのか。

どちらの映画も、どちらかといえばドラッグを肯定する内容で、暴力表現、性的な表現も露骨だった。そのなかでも、ドラッグについてはテーマの一つなんだろうなと容易に感じられるほどスポットが当たってた。レーティングはPG12とR15+。映画の中ではクリーンな人間役がちゃんと役を全うしてたし、適切なテーマの扱い方をしてたと思う。当時の社会情勢とか、ジャズミュージシャンとドラッグの不可分な関係とか、知識があればあるほどおもしろい所なんだろうなと思う。

両映画とも傑作でした。

2000 + 2000 = 4000点!

ほか

チェットベイカーの映画の中で、過去の回想から、現在の映画を撮るシーンへシームレスに移行するシーンがあるけど、こういった感じの、映画の中で映画を撮るシーンはなんとなく好き。言葉では説明しにくいけどなんとなく好き。

映画が始まる前のロビーで待機してたら「この世界の片隅に」のシアターから出てきた70、50歳ぐらいの母娘が、当時の話とか能年玲奈の話してて微笑ましかった。

ドント・ブリーズ 重低音Extraウーハー上映見た

塚口サンサン劇場の強烈なウーハー環境で見た!

www.dont-breathe.jp

息を殺し、音を立てずに逃げ回るお話だからこそ、映画館での良質な無音と、音響が活きてくる作品だった。聴覚の鋭い盲目の軍人相手にするこの映画の設定上、対峙して近くにいるほど無音になって、感知された瞬間、一気に動きが発生するから、ホラーによくある演出の、急に大きな音を出して驚かす系の演出も、ことさら効果的に使われてた。

演出上、距離が近すぎて、体温とか、風の流れとかでバレるんじゃないかってシーンとか、少々の蛇足なシーンもあったけど、全体的に目まぐるしく変わる展開、攻守の切り替わりにどんどん引き付けられるし、ホラーにありがちなダレるシーンもなく、90分通して一定しておもしろかった。

ドントブリーズはちょっと違うけど、何かを失っているかわりに何かが異常に発達しているパターンの映画が結構すき。盲目だけどエコーロケーションが使えるデアデビルとか、嗅覚が鋭いパフュームとかそういうやつ。ドントブリーズの全盲の軍人は他の感覚器官が鋭いわけでもなく、嗅覚聴覚触覚を満遍なく活用するタイプだった。

ホラー好きにはおすすめです。特に映画館での鑑賞が!
2000点!

シンゴジラ 発声可能上映(梅田)

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行ってきました
(応援上映ver記事)

梅田の上映の雰囲気はとても良かった

ここでいう「キンプリっぽい」っていうのは、発声の内容は基本的にすべて肯定的で、登場人物が何をしても言ってもすべて褒める、認める、肯定する、謝ったらすぐに許す、そんな温かい発声がメイン。さらに、複数回視聴済みだとしても次の展開を知らないふりして、物語の「転」を毎度全力で楽しむような鑑賞方針。

そういう方針で発声、鑑賞する人が多くて、そのスクリーンにいた多くの人がやりやすかったんじゃないかなと思った。自分の席は左前方で、後ろの人の発声がけっこう聞こえやすかった。そこで聞こえた発声の内容から、体感で20人ぐらいはキンプリ出身がいたように感じた。たぶん後方左か真ん中あたりに5人ぐらい身内でかたまってたんじゃないかなと感じた。花森防衛大臣(余貴美子)に対して「お美しい!」って声かけた人は、絶対にキンプリ出身ユキ様ファンなので、確定で1人はいたはず。

TOHO梅田スクリーン3の座席数が478で、その中の5%にあたる約20人で雰囲気がある程度決まるのはすごいなと思う。もしこれが、無茶苦茶するような人が数人いたら、それだけでもけっこう雰囲気悪くなるのかなとちょっと怖かった。今回のTOHO梅田は本当に当たり会場だったと思った。みんなありがとー!\ありがとー!!/
新宿バルト9はちょっとアレだったっぽいけども。

このへんからネタバレあり

\えー!?/\きをつけてー!/

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